マネタイズフロア
初心者でも安心な男性も安心の流入数ネットinfoをオープン予定です。
色々な無料の翻訳サイトがると思いますがGoogleの翻訳はその中でも翻訳できる言語が多くびっくりしてしまいました。通常だと翻訳できるのは7ヶ国語くらいまでなんですけどここでは数十各国語に対応しています。全く私も聞いた事の無い言語にまで対応しているのでこれは凄いなと思いましたね。私はよく動画投稿サイトを利用しているんですけどそのサイトは全世界で使われているサイトなのでコメントとかも外国語で書かれていたりするんですよ。海外の方がどんな感想を持っているのか凄く気になるんですけど対応していない言語の場合はどんなコメントをしていたのか分からなくてもやもやしていたんですよね。この翻訳機能が有れば世界中の殆どの言語をカバーする事ができるのではないのでしょうか。かなり少数しかつかっていないであろうと思われる言語とかもありますしこのバラエティーの豊富さには関心してしまいました。これで海外の方と交流できる機会が増えたらいいですね。
ブログは自己アピールの手段
ブログは、私も今や当り前のように人並みに持っています。初めてすでに5?6年、始めた当初は興味半分に。でもきっと根本のところでは何か言いたいこと、はっきり言えないことを、匿名の立場で大声で言いたい、そういう欲求があったのだとも思います。もちろん私のブログは世間を批判する目的ではなく、日々のささやかな{不満}のはけ口になっている、という方が正しいのですが、そういうのが本当の意味での人民の声でもあるでしょう?そういう意味で、政治家がブログをもって、国民がコメントできるって言うのは、とてもいいことだと思いましたよ。できれば国民の『たわごと』に目を通す時間もあればいいのですがね。そりゃ、くだらない罵倒を吐く人もいたり、関係ないことを書き残す人も多いでしょうが、大半は本心だと思うのですよね。そういうのを政治家たちは真摯な気持ちで読むべきだと思います。一体、誰のための国政か、コメントを残す人たちのための国政ですからね。きれい事でしょうかね。